リハビリの成果を上げるためには①セラピストのレベルが高い②リハビリの質が高い③リハビリの量が多いの3点が大事なポイントになります。私たちはこの3点に注目し『成果を上げる仕組み』をつくりました。

  • 理由1
    脳卒中に特化したフリーランス理学療法士
  • 理由2
    エビデンスのあるリハビリで “質” を担保
  • 理由3
    自宅で受ける出張リハビリで “量” を担保
BRAINのリハビリが効果的な理由1

脳卒中に特化したフリーランス理学療法士

取得率10%未満の脳卒中認定理学療法士を保有

BRAINのセラピストは “全員” が脳卒中認定理学療法士を保有しています。

認定理学療法士とは、”臨床実践分野において秀でている理学療法士” と日本理学療法士協会の公認を受けている者で、2020年10月時点での取得率はおよそ8%しかありません。

また、認定理学療法士は20以上の分野に分かれており、『運動期認定理学療法士』『呼吸認定理学療法士』などがあります。

『脳卒中理学療法士』は全国に2,779人しかおらず、取得率は全体のおよそ2%です。

BRAINのリハビリでは、もれなく『脳卒中認定理学療法士』によるサービスを受けることができます。

▶︎ 詳しくは日本理学療法士協会のホームページをご覧ください

経験年数10年以上のセラピストのみが在籍

BRAINのセラピストは “全員” が経験年数10年以上の主任・課長格です。

病院の中間管理職や大手自費リハ施設の施設長など、あらゆる経験を積んでいます。

また、一部のセラピストは全国学会・国際学会での演題発表、論文執筆などの学術経験も持っています。

成果を出し続けなければ生き残れないフリーランス

BRAINのセラピストは “全員” がフリーランスのセラピストです。

正社員のように安全が保障されているわけではなく、成果を出さなければ仕事がなくなる環境で仕事をしています。

本気のセラピストがリハビリを担当します。

BRAINのリハビリが効果的な理由2

エビデンスのあるリハビリで “質” を担保

リハビリは一括りにされがちですが、実はいくつもの方法を内在しています。

有効性が報告されているものと報告されていないものとがあり、受けるリハビリの種類によっては効果が期待できません。

BRAINは、世界的に有効性が実証されたリハビリのみを提供し、リハビリの質を担保しています。

運動麻痺や痙縮に有効な電気刺激 “ESPURGE”
手の運動機能を向上させる “課題指向型訓練” 物品
運動麻痺や痛みに有効な “ミラーセラピー”
肘や手の痙縮に有効な “振動刺激”
運動麻痺の向上に有効な運動観察療法のためのiPad
ホームエクササイズでも電気を行える “DRIVE-HOME”

BRAINのセラピストはこれらの物品を持ち歩いているので、ご自宅でも高品質のリハビリをお受けいただくことができます。

BRAINのリハビリが効果的な理由3

自宅で受ける出張リハビリで “量” を担保

店舗型の自費リハビリや外来リハビリを利用していて、『雨が降っていたので行けなかった』という経験はありませんか?

発症から1年以上経過していてもリハビリを受けることでよくなりますが、その可能性を高くするためには週3〜5回のリハビリを受けることが望ましいとされています。

悪天候によってリハビリを受けられなくなると、必要なリハビリ量を下回ってしまい、予定していた効果を得られない可能性があります。

BRAINはご自宅でリハビリを受けられる出張型の自費リハビリサービスですので、雨が降っていても風が吹いていてもリハビリを受けることができます。

それによって、よくなるために必要なリハビリ量を完遂することができます。